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椿、一閃

犬丸芝居小屋第10作目「椿、一閃」あげますよおおおお!!!
4月頒布予定のアルバムCDから1曲うpしようと思い、この曲を選びました。
同アルバム収録曲の「星を詠む人」と迷いましたが、PV&字が素晴らしかったのでこちらを採用しました!!
舞台は和風、道場の看板娘兼当主である少女の裏の顔は、悪名高い者たちををバッサバッサと斬り伏せる裏方ヒーローであった!!
というダークヒーローものになっております。
この曲の分担は、曲:丸井、絵・動画:犬丸、字:古谷でお送りしております!!
そいじゃ、解説いってみよーーーー!!!!(今回もたいして解説してませんがww)

ひとつ、人世の生き血を啜り
ふたつ、不埒な悪行三昧
みっつ、醜い浮世の鬼を退治してくれよう
道場の看板娘兼当主、花椿

輝くは宵の月、影を照らす
辻斬りと風は謳うが、気には止めず ←彼女の所業を噂は辻斬りと言いますが、本人は気にしていません
見据えるは三千世界に住まう烏だけ
切先貴方に向け、夜明けまで二詠み

ひとつ、一夜に行路を駆けて
ふたつ、振り向くは悪名代官
みっつ、みなまで言わずともわかるでしょう
罪免れる札ないない、刃閃く姿、花椿

煌くは太刀筋、眼には映らず
辻斬りと風は謳うが、気には止めず
見据えるは三千世界に住まう烏だけ
切先頭に向け、夜明けまで一詠み

何処かで響く鐘、雲ひとつなく
庭の先咲く花は、理なし
人の世はただ春の夜の夢の如し
札付き、我が前では風前の灯火

輝くは明けの月、影は息なし
辻斬りと我も謳うが、気にも止めず
見渡せば朝焼けに染まる洛中の路地
刀身鞘に納め、一詠み出来上がり


まるまる太った丸井でーーーす!!!!
一言良いっすか!!?
歌詞も解説も短っ!!!!!!!
最近解説あんまりしなくなってきたのはわかるのですが、歌詞短っ!!!!
自分で言うのもなんですが、珍しいですwwwww
そして今回は、素敵な動画に助けていただきました!!(*´ω`*)
丸井のお気に入りは花魁の藤ちーと巫女の男版やってるシェス太郎です!!!
また配役漫画とか頑張って描こう!!!!うん!!!!!!!

おはこんばんちわんこ、犬の方です。
いっそのこと古谷ちゃんの文字だけPVにすればよかったと後悔してますが、
いろんな子が描けて(自己)満足です。
間奏で出した子たちももっと活躍させてあげたかった…!
団子屋娘なサチ嬢や猫又やよい様、狐なすすむくんとか考えてたのですが、余力がありませんでしたァ!
いつか描いてみたいです!(言うだけタダ)
ちなみに主役は風美草ちゃんですが、役作りのため化粧してるので素顔じゃないですよ。



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